ミニマリストになる方法

【ミニマリスト実践】リビングラグなし生活のメリット5選|おしゃれにするコツや来客時の対応も

「リビングにラグって本当に必要なの?」
「ラグなしだと寒そうだし、殺風景にならないかな…」
「来客時に失礼じゃないか心配…」

リビングのラグを手放したいと思っても、不安を感じて一歩踏み出せない人は多いはず。

ラグがないと寒々しい印象になりそうで「やっぱり必要かも」と感じてしまいますよね。

私も以前は「リビングにラグは必需品」だと思い込んでいました。

でも、思い切って手放してみると、想像以上に快適で「もっと早く手放せばよかった!」と感じたんです。

掃除が楽になるだけでなく、部屋が広く感じられて、アレルギーの心配も減りました。

本記事では、ミニマリストの私がラグなし生活を実践して感じたメリットやデメリット、おしゃれに見せるコツまで詳しく紹介します。

本記事の内容

  • ミニマリストの私がリビングに何も敷かないのは「ラグは雑巾」だから
  • リビングをラグなしにするメリット5選
  • リビングにラグなしだと感じるデメリット3選
  • リビングにラグなしでもおしゃれに見せるコツ4選
  • ミニマリストおすすめ!リビングでラグの代わりになるアイテム3選

最後まで読めば、ラグなし生活が自分に合うかどうか判断できるようになりますよ。

ラグを手放そうか迷っている方は、ぜひ参考にしてください!

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ミニマリストの私がリビングに何も敷かないのは「ラグは雑巾」だから

私がリビングにラグを敷かない最大の理由は「ラグは巨大な雑巾みたいなもの」だと気づいたからです。

リビングのラグは、毎日家族が歩き回る場所に敷いてあるので、見えない汚れがたくさん溜まっているんです。

具体的には、以下のような汚れが蓄積されています。

ラグに蓄積される汚れ

  • 足裏の皮脂や汗
  • 外から持ち込まれた砂やホコリ
  • 食べこぼしの食品カス
  • ダニやハウスダストの温床

特に子どもがいる家庭では、食べ物や飲み物をこぼしてしまうことも。

ラグを手放してからは、床をサッと拭くだけで清潔を保てるようになりました。

「床が汚れている」というストレスから解放されて、毎日の掃除が楽になりますよ!

リビングをラグなしにするメリット5選

リビングをラグなしにするメリットを5つ、紹介します。

ラグなしのメリット

  • 掃除時間が圧倒的に楽になる
  • 部屋がスッキリしリビングが広く感じる
  • ホコリやダニのアレルギー症状が軽減する
  • 子供の食べこぼしストレスから解放される
  • フローリングの心地よさがわかる

メリットがわかれば、リビングにラグはない方が暮らしやすそうと感じられますよ。

順番に見ていきましょう。

1.掃除時間が圧倒的に楽になる

リビングからラグをなくすと、掃除の時間が驚くほど楽になります。

ラグがあると、掃除機をかけるだけではなく、定期的に洗濯して干す手間もかかるんです。

ラグなしなら、以下のように掃除が楽になります。

ラグなしで掃除が楽になる例

  • フローリングワイパーでサッと拭くだけで完了する
  • 掃除機をかける時間が大幅に短縮される
  • ラグの下の汚れを気にしなくて良くなる

週末の掃除時間が減って、家族との時間が増えますよ。

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2.部屋がスッキリしリビングが広く感じる

ラグがなくなると、リビング全体がスッキリして広く感じられます。

ラグは面積が大きいので、視覚的に圧迫感を感じてしまうんです。

たとえば、ラグなしにすると以下のような効果があります。

ラグなしで得られる効果

  • 視線を遮るものがなくなり、開放感が生まれる
  • 模様替えしやすく、家具の配置が自由になる
  • 部屋全体がミニマルで洗練された印象になる

床面が見える面積が増えるだけで、リビング全体の印象がガラッと変わります。

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3.ホコリやダニのアレルギー症状が軽減する

ラグをなくすと、ホコリやダニによるアレルギー症状が軽減されます。

ラグは繊維にホコリが絡みやすく、ダニの温床になりやすいんです。

実際、日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー感染症学会による小児アレルギー性鼻炎診療の手引きには、室内塵ダニの除去手段として以下の方法が記載されています。

じゅうたんやカーペットは敷かず、布製のソファーはできる限り避ける。

参考:日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー感染症学会誌, 2024, 4 巻, 3 号, p. 67-111

アレルギー治療の医療現場でも、ラグなしは推奨されているんですね!

具体的には、以下のようなアレルギー症状が改善します。

ラグなしで改善するアレルギー症状

  • 朝起きると鼻がムズムズする
  • 目がかゆくなったり充血したりする
  • くしゃみや咳が止まらない

ラグを手放すだけで、アレルギー症状が軽くなったという声も多いんです。

フローリングはホコリが見えやすいので、こまめに掃除する習慣もつきますよ!

4.子供の食べこぼしストレスから解放される

小さな子どもがいる家庭では、食べこぼしのストレスが大幅に軽減されます。

ラグに食べ物や飲み物をこぼされると、シミになったり臭いが残ったりして本当に大変ですよね。

ラグなしなら、食べこぼしをしても以下のように対応できます。

ラグなしなら対応できる食べこぼし対応

  • こぼしても濡れた布巾でサッと拭くだけ
  •  シミや臭いが残る心配がない
  • 「汚さないで!」と子どもを叱る回数が減る

ラグがないと汚れを気にせず過ごせるので、子どもが自由に遊べるスペースも広がります。

親も子どももストレスが減って、リビングでリラックスして過ごせますよ!

5.フローリングの心地よさがわかる

ラグをなくすと、フローリングの心地よさを再発見できます。

素足でフローリングを歩くと、木の温もりや自然な質感が感じられて気持ちいいんです。

フローリングの良さは、以下の通りです。

フローリングの良さ

  • 夏はひんやりして涼しい
  • 素足で歩くとサラサラして気持ちいい
  • 木の質感や色合いがインテリアとして映える

冬は足元が冷える時もありますが、ルームシューズやスリッパで対応すれば問題ありません。

リビング断捨離については【一覧で紹介】リビング断捨離で意外といらないもの6選|物を減らすヒントや家族と揉めないコツで詳しく紹介しているので、併せて読んでみて下さい。

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フローリング本来の良さを楽しみながら、快適に過ごせますよ!

リビングにラグなしだと感じるデメリット3選

リビングにラグなしだと感じるデメリットを3つ、紹介します。

ラグなしで感じるデメリット

  • 冬は足元が寒い
  • 床に傷がつきやすくなる
  • 足音や物音が響きやすくなる

1つずつ解説するので、理解したうえでラグなし生活を検討してみてください。

1.冬は足元が寒い

ラグなし生活をすると、冬場の足元が冷えがちです。

フローリングは熱を逃がしやすいので、素足で歩くとひんやりして寒く感じるんです。

特に以下のような状況では、寒さが気になります。

寒さが気になるとき

  • 朝起きてリビングに出たとき
  • 夜遅くまでリビングで過ごすとき
  • 床暖房やエアコンがない部屋

ルームシューズやスリッパを履けば、寒さは解決できます。

冬だけ小さめのラグやホットカーペットを部分的に敷くと、快適に過ごせますよ!

2.床に傷がつきやすくなる

ラグがないと、床に傷がつきやすくなってしまいます。

家具を動かしたり、物を落としたりしたときに、直接フローリングにダメージが加わるんです。

具体的には、以下のような場面で床に傷がつく可能性があります。

床に傷がつく可能性があるとき

  • 椅子やテーブルを引きずったとき
  • 子どもがおもちゃを投げたとき
  • ペットが走り回ったとき

対策として、家具の脚にフェルトパッドを貼ったり、子どもが遊ぶエリアにジョイントマットを敷いたりする方法があります。

傷が気になる方は、対策をしっかりすれば安心して過ごせますよ!

3.足音や物音が響きやすくなる

ラグがないと、足音や物音が響きやすくなります。

マンションやアパートなどの集合住宅では、下の階への音が気になることも。

たとえば、以下の音は響きやすくなってしまいます。

響きやすい音

  • 歩く音や走る音
  • 椅子を引く音
  • 物を落としたときの衝撃音

特に、小さい子どもがいる家庭は、走り回る音が気になるかもしれません。

ルームシューズを履いたり、階下への配慮を家族で共有したりするのがおすすめですよ!

デメリットへの対処法はわかりましたが、ラグがないとリビングが殺風景になる気がします…

次の章で、ラグがなくてもおしゃれに見えるコツを紹介しますね!

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リビングにラグなしでもおしゃれに見せるコツ4選

リビングにラグなしでもおしゃれに見せるコツを4つ、紹介します。

ラグなしでもおしゃれに見せるコツ

  • フローリングを活かしてシンプルにコーディネートする
  • ソファを配置してラグなしでもくつろげる空間にする
  • アクセントになるクッションや座布団でインテリアを彩る
  • 観葉植物や照明でおしゃれ感を演出する

ラグなしでも素敵なリビングはできるので、ぜひ参考にしてくださいね。

1.フローリングを活かしてシンプルにコーディネートする

ラグなしのリビングは、フローリングを主役にしたシンプルなコーディネートが映えます。

フローリングの木目や色合いがそのまま見えるので、ナチュラルで洗練された空間になるんです。

フローリングを活かすポイントは、以下の通りです。

フローリングを活かすポイント

  • 家具の色をフローリングに合わせて統一感を出す
  • 白やベージュなど淡い色でまとめて開放感を演出する
  • 物を減らしてミニマルな印象にする

フローリングがきれいに保たれていると、それだけでリビング全体が清潔でおしゃれに見えます。

引っ越しを機にラグなし生活を考えている人は【スッキリ新生活】引っ越し前の断捨離5ステップ|ジャンル別の捨てるべきものリストも紹介の記事をぜひ参考にしてください。

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2.ソファを配置してラグなしでもくつろげる空間にする

ラグがなくても、ソファがあればくつろぎスペースは十分に確保できます。

ラグでくつろぐのではなく、ソファでリラックスするスタイルにシフトするんです。

ソファを配置するメリットは、以下の通りです。

ソファを配置するメリット

  • 床に座る必要がなくなり、楽な姿勢でくつろげる
  • ソファをアクセントにすると、リビングのおしゃれ度がアップする
  • 来客時もソファに座ってもらえば、ラグなしでも問題なし

リラックススペースをソファにすると、ラグがなくても快適に過ごせますよ。

ソファのメリットについては【正直レビュー】ミニマリストにソファは必要?メリット・デメリットと代わりのアイテムを紹介で詳しく解説しているので、チェックしてみてください。

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3.アクセントになるクッションや座布団でインテリアを彩る

ラグがない分、クッションや座布団で色味やデザインを取り入れるとおしゃれになります。

季節ごとにカバーを変えれば、手軽に模様替えを楽しめますよ。

おすすめのアイテムは、以下の通りです。

インテリアを彩るアイテム

  • ソファに置く大きめのクッション
  • デザイン性の高い座布団
  • 北欧柄やモノトーンなど、インテリアに合う色柄

特にフロアクッションは、来客時やリラックスタイムに便利です。

使わないときはソファの上に重ねておけば、インテリアとしても映えますよ!

4.観葉植物や照明でおしゃれ感を演出する

ラグがないシンプルな空間には、観葉植物や照明でアクセントをつけるのがおすすめです。

グリーンや照明があるだけで、リビングが一気におしゃれになるんです。

以下のようなアイテムを取り入れると、ぐっとおしゃれになります。

おしゃれに感を演出する方法

  • 大きめの観葉植物を置いて存在感を出す
  • 小さな観葉植物を複数置いてナチュラル感を演出する
  • 間接照明やスタンドライトで温かみのある空間にする
  • ペンダントライトでリビングのアクセントにする

特に観葉植物は、部屋に癒しをもたらしてくれます。

照明は明るさを調整できるタイプにすれば、リラックスタイムが一層充実しますよ!

ミニマリストおすすめ!リビングでラグの代わりになるアイテム3選

ミニマリストおすすめの、リビングでラグの代わりになるアイテムを3つ紹介します。

リビングでラグの代わりになるアイテム

  • ジョイントマット・プレイマット
  • ルームシューズ・スリッパ
  • 【来客時】座布団とフロアクッション

ラグなし生活を快適にできるアイテムなので、ぜひ参考にしてください。

1.ジョイントマット・プレイマット

小さな子どもがいる家庭では、ジョイントマットやプレイマットがあると便利です。

ラグよりも掃除が簡単で、汚れた部分だけ外して洗えるので衛生面も保てますよ。

ジョイントマットのメリットは、以下の通りです。

ジョイントマットのメリット

  • 子どもが遊ぶスペースだけに敷けばOK
  • 汚れたら部分的に取り外して洗える
  • クッション性があり、転んでも安心
  • 防音効果もあり、下の階への音を軽減できる

冬場など必要な時期だけ使えるので、リビングをスッキリ保てます。

実際私は、小さい子がいるので安全面も考慮して冬場だけラグを敷くようにしました。

子どもが成長したら簡単に撤去できるのも、嬉しいポイントですよ!

2.ルームシューズ・スリッパ

冬場の足元の冷え対策には、ルームシューズやスリッパが最適です。

ラグを敷くよりも手軽で、自分の足元だけを温められるのが魅力ですよ。

おすすめのルームシューズは、以下の通りです。

おすすめのルームシューズ

  • もこもこ素材の温かいルームシューズ
  • 底が厚めで冷えにくいスリッパ
  • 洗えるタイプで清潔を保てるもの

家族それぞれが好きなデザインを選べるのも楽しいですよね。

手頃な値段でおしゃれなデザインのものは、Amazonや無印良品、しまむらなどで買えますよ。

冬場でもルームシューズで足元を温めて、ラグなしでも快適に過ごしましょう!

3.【来客時】座布団とフロアクッション

来客時には、座布団やフロアクッションを用意しておくと便利です。

普段は収納しておいて、来客時だけ出せばいいので場所も取りません。

来客用におすすめのアイテムは、以下の通りです。

来客用におすすめのアイテム

  • 厚みのある座布団で座り心地を確保
  • 背もたれ付きのフロアクッション
  • 収納しやすい薄型の座布団

来客が多い家庭でも、座布団やフロアクッションがあれば「ラグがなくて申し訳ない」と気にする必要はないんです。

ニトリやIKEAなら、デザイン性の高い座布団やフロアクッションが手頃な価格で購入できます。

シンプルな暮らしを保ちながら、おもてなしもしっかりできますよ!

まとめ|まずは試してみよう!ラグを手放すだけで、暮らしはもっと快適になる

本記事では、リビングをラグなしにするメリットやデメリット、おしゃれに見せるコツを紹介しました。

「ラグがないと寒そう」「殺風景になりそう」と不安に感じてしまいますよね。

私も最初は同じように不安でしたが、実際に手放してみると想像以上に快適だったんです!

部屋も広く感じられて、掃除が楽になって、衛生面でも安心できるようになりました。

もちろん冬場の冷えや床の傷など、デメリットもあります。

でも、ルームシューズを履いたり、家具の脚にフェルトを貼ったりすれば十分に対応できますよ。

「本当に自分に合うかな?」と迷っている方は、まずは1週間だけラグをしまってみるのがおすすめです。

試してみて合わなければ、またラグを敷けばいいだけ。

ぜひ本記事を参考に、ラグなし生活にチャレンジしてみてください。

ラグを手放すだけで、毎日の暮らしがもっと快適になりますよ!

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